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久々に第一日曜日無料デーを利用してオランジュリー美術館に来てみた。むかし母が「タコとイカの絵があった!」と言っていたが、それは一体どれのことなんだろう…。

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村上春樹の新刊(翻訳)入手。ここのところ、カフカを読むようになったので書き下ろしの短編「恋するザムザ」がよくよくわかる。カフカって最初は難しい気がしたけれど、読み進むとはまりますね。「城」「変身」「審判」を読みました。

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セバスチャン・ゴダールのケーキ。手前のピスタチオ&グリオット、最高です。「グリオット」はこちらでよく見かけるさくらんぼの一種。シロップ漬けや洋酒の風味がついているものが多く、とてもおいしい。

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散策途中でアンヴァリッド。

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もう1匹、ビバンダム人形が我が家に来ました。1匹目とはちょっと表情が違う…。天日干し中。

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物産展で色々買い出し。半年分のロートレック産にんにく、ホッカイドウという名前のカボチャ、そして大きな栗!どれも最高においしいです。

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初めて「渋皮煮」というのを作りました。栗というのは本当に風味の豊かなものなのですね。同じ色になったシロップも濃厚な栗の香りがします。

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毎年恒例、サロンドショコラ。行くたびに「もう来年は行くまい」と思うのだけど、なぜかまた来てしまった。年々面白くなくなってきていると思う。

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そしてなぜかチョコではなくハチミツを購入。それも栗の花のハチミツ。フランスではハチミツの種類としてアカシアやラベンダーに並んでよく見かけるのが栗。このメーカーのものは栗の花の独特な味(栗の実とは全然違う)が強烈でかなりパンチがあります。試食してみたら、そうそうこれぐらいエグミの強いものを探していたのだ!と嬉しくなりました。

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