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誕生日!というわけでケーキ。今年はセバスチャン・ゴダールのミュシポンタンを選びました。フォレノワールやタルトシトロンもいいけど、このケーキも捨てがたい。セバスチャンには外れがないどころか当たりばかりで、どれか一つを選ぶのが本当に難しい。

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2013年3月3日に33歳になった。昭和55年3月3日生まれということで、何かとゾロ目に縁のある人生だったが(旦那さんの誕生日は9月9日だし!)、特に33歳の誕生日は人生で最もゾロ目になる日ということで子供の頃からずっと楽しみにしていた。母に言ったら「え!そうだったの~びっくり!」との返事…なぜ!!

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プレゼントにモンブランの万年筆。今までは亡くなった父が使っていた万年筆を使っていたけれど、経年劣化のため軸に細かいヒビが入り、インクが漏れるようになっていた。おそらく父が20年以上前に購入したものだと思うけれど、現行のモンブランと比べるとかなり軽くて安っぽい素材で出来ている。ちょっとマークの形も違うし、もしかしたらニセモノだったのかも…?!こだわるようでちょっと抜けている父ならありえなくもない。

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Glouでランチ。ずっと食べたかったハンバーガー。チーズの味が独特で、期待していたものとは違ったけれどおいしかった。添えてあるコロコロじゃがいもは相変わらず栗のようで絶品。デザートのチーズケーキも濃厚で、選んで正解でした。

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スーパーで売っている「ミルカ×フィラデルフィア」のクリームチーズ。安売りだったのでゲット♪クリームチーズとチョコって合うの?!と不思議に思っていたけれど、これが素晴らしいバランス。あっという間に食べてしまった。

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La pâtisserie des rêvesのオレンジタルト。やっぱりここのケーキには感動が無いなぁ。しかも、見た目が実際の味以上においしそうに見えるというのが一番良くない(ガッカリ度が大きい)。何度も言いますが、パンはおいしいのです。

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その「パンは」おいしいLa pâtisserie des rêvesのショソン・オ・ポムを朝食に持って、朝6時のタリスに乗り込む。1泊2日でデュッセルドルフへ行ってきます!

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衝撃的に明るく近代的なデュッセルドルフ駅。マックは24時間営業…ってここは日本?!

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お昼ご飯に蚤の市でソーセージサンドイッチ。パリパリの炭火焼ソーセージが最高!さすがドイツ。

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あちこちの駅で見かけたかわいい椅子。

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デュッセルドルフの夕食と言えば、やっぱり日本食でしょう。「加賀屋」にて、唐揚げ下ろしポン酢定食♪

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蚤の市めぐりの後はハイネマンでお茶。ここのアップルクーヘンは最高においしかった。次回はバームクーヘンをお土産に買いたいな(なぜかそれだけすごく高いのだけど)。

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今年はよく雪が積もるなぁ、、、小さいツララが出来てました。

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ドイツ土産のチョコ。あのローカーのウエハース入り。ローカーは日本ではよく見かけたのにパリではあまり見かけません。

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久々にle bistrot du peintreでランチ。この牛ステーキがとってもおいしかった!付け合わせのマッシュポテトは結構ニンニクが効いていて好みでした。

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とある街中のバザーで見かけた恐ろしい人形。これは、これは、、、怖すぎる!!ニセモノにしてはあまりにクオリティーが低い。もしかして手作りだろうか?あの輪っかにひっかけないで!!

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エルメの季節のケーキ、この時期はルバーブとイチゴ。またまたこれでもか~というくらい酸っぱい。もう少し柔らかな酸味でもいいじゃないかと思うけど…でもやっぱり「やるならとことん!」がエルメらしい。

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