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今年も手に入る材料でおせち。お雑煮、伊達巻、なます、黒豆、ごまめ、そして昨日煮ておいた鯛。黒豆は日本から乾燥豆を持ってきた。和食全体に言えることだけど、おせちって砂糖を大量に使うんだな。甘さ控えめで作ったつもりでも一通り食べると甘い!。

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セバスチャン・ゴダールでガレットデロワ。かなりオーソドックスな出来栄え。さくさくパイはかなり優秀です。

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もうすぐ終わってしまう、とあわてて行ってきたポンピドゥーセンター。ムンク展と草間弥生展というなんとも病み~な組み合わせのアートを観てきた。どちらも素晴らしい。ムンクのあの端っこにいる人の顔の適当な描写がたまらない。

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ポンピドゥーセンターから見える景色。ここから撮った写真を昔ホームページのトップに使っていました。遠くにサクレ・クール寺院が見えます。

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美術鑑賞後、ヴォージュ広場のカレットへ。初めてここのショソン・オ・ポムを食べました。最高!特徴のある棒状タイプ。もちろんガレットデロワも購入。以前よりおいしくなってる。ケーキも全体的にリニューアルされていて、色々気になりました。

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今日はプーシキンのガレットデロワ。今年は3種類ありました。一番普通のアーモンドタイプを購入。去年と変わらず、とてもおいしい。

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連日ですが今日もガレットデロワ。大本命のピエール・エルメ。

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冬のソルドスタート。初日が勝負、ということで朝8時から東奔西走。お昼ご飯に「AMICI MIEI」へ。

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ソルド戦利品は細々としたものも見逃さず、カフェ・フロリアンのミルクジャム(半額)は初めて食べたけれどすごくおいしかった。やっぱりいつかイタリア行かなきゃ。カフェ・フロリアンはカフェオレ発祥のお店だそうです。

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あのオールドイングランドが今回のソルドをもって閉店!!オペラ地区の一等地、あんな良い建物だったのに…。

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オールドイングランドは閉店たたき売りソルド実施中で、なんとペンハリガンの香水が半額に!みんな怖いぐらい真剣に吟味中。次々売れていく香水たち。私もさんざん悩んで「ELLENISIA」という、春らしい明るい香りを選びました。すっかりお気に入り。

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ガレットデロワ、最後は「ジャン・ミエ」。さすがのおいしさ。エルメやプーシキンのようなモダンさはないけれど、伝統的な正統派な味。どっしり重くてフランスらしい。出てきたフェーブはカヌレ型!ちゃんとジャン・ミエの名前まで入っていた。王冠もかわいいし、素朴なお店に見えて意外と抜かりないやり方なのね。

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日本から友達が遊びに来てくれました!さっそく一緒に朝ごはんでポワラーヌへ。クロワッサン、カンパーニュ、オレンジジュース、カフェオレのセットを注文。一番衝撃だったのはカフェオレボウルの大きさ。これラーメン鉢としても十分使えそう。

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友達と一緒にソルド巡りの一日。お昼ご飯はホテル・アムールにて。やっぱりここの食事はおいしい。朝食を食べ過ぎたのでランチはメインのみ注文。友達はタルタル、私はホタテのソテー。興味深かったのはこのホタテの下に敷いてあった黒米。プチプチもちもちした食感で甘みがあり、ちょっと玄米に似てるのかな?栄養価も高いらしくとっても気になる。

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日曜日も開いてるレストランをもとめて、夕飯はモンパルナスの名店「LA ROTONDE」へ。初めて入りましたが、雰囲気もお料理もすごく良かった。観光客だらけ?というイメージでしたがそんなこともなく、いかにもな観光客と地元のゴージャスお金持ちが半々(普通な人はあまりいない)という極端な空間でした。

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今回友達が持ってきてくれたお土産たち。感謝!重いのに、、、なんと日本米3キロ(笑)、そして絶品「やまつ辻田」の柚子ポン酢、さらに「味の兵四郎」のあご入りだし!素晴らしく渋いセレクトです。

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