140219-01.jpeg

141118-04.jpeg141118-05.jpeg141118-06.jpeg141118-08.jpeg141118-10.jpeg141118-09.jpeg141118-07.jpeg180925-02.jpeg

150428-02.jpeg

150428-03.jpeg
郊外ブロカントとヴァンヴの蚤の市にて、続けて姉妹のようなルクルーゼ購入。どちらも小さ目サイズでとても綺麗な状態。

150428-04.jpeg
郊外ブロカントにて。ヴィッシーの灰皿。つるりとした陶器、水色がとても良い色。

150428-05.jpeg
郊外ブロカントにて。Chocolat Menierの缶。これに板チョコがギッシリ入っていたのか。キルト作成の道具を入れて使っています。とても大きいサイズなので便利。

150428-06.jpeg
ヴァンヴの蚤の市にて、Choisy le Roi製の陶器を使った壁掛けコーヒーミル。同じ柄の青をすでに持っているけれど、なぜかそちらはSARREGUEMINES製。食器でも違うメーカーで同じ柄が見つかることがあるけれど、昔はみなそんな感じで作っていたのだろうか?

150428-07.jpeg
週末ブロカントにて、ビバンダムの本。色々な人がビバンダムについて絵を描いている。プレス用のスライドとペナントのおまけ付き。

150428-08.jpeg
郊外ブロカントにて、切手アルバム。昔から趣味で切手を集めていたおじいちゃんから購入。初めに「いくらですか?」と聞くと「1枚10サンチーム」という答え。かわいい切手を選りすぐって買おうと思い、ページをめくっていたらどれもこれもかわいい!選びきれないので「まるごと1冊買ったらいくら?」と聞くと「え?これをまるごと?!なんてこった!」とビックリされ、うーんうーんと考えて出た答えは「20ユーロ」。今度はこっちがビックリ。切手の数は20ユーロ分どころの話じゃない。60ユーロぐらいにしてくれないかなと思っていたので、20ユーロでもちろん即決。家に帰って枚数を数えたら1984枚あった。1枚10サンチームとしたら約200ユーロになる。

150428-09.jpeg
週末ブロカントにて、ヴィッシーの缶。色違いでもう少し全体が青のものを持っている。中もとても綺麗なので箸置き入れをして使用中。

150428-10.jpeg
郊外ブロカントにてプジョーのコーヒーミル、念願のAシリーズ。サイズは「0」。一番小さいサイズかと思いきや、さらに小さい「00」というのがあるらしい。「0」でも業務用のミルという感じで家庭用ミルに比べるとかなり大きい。そして重い。

150428-11.jpeg
郊外ブロカントにて、ヴィッシーのプラスチック製の箱。缶も良いけどプラスチックも良い。

150428-12.jpeg
郊外ブロカントにて、ルクルーゼのフォンデュ鍋コンロ付き。青は初めて見た。コンロも含めて何もかも重い…。

150513-13.jpeg 140320-14.jpeg 150513-14.jpeg