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ヴァンヴの蚤の市にて。これもジャム瓶。こんなに大きな気泡が入っているのは初めて見た!手作り感が伝わってきて、眺めていて飽きない。

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週末ブロカントにて。Choisy le Roiのピッチャー。100年ぐらい古い物のはずなのに、古臭くないのはさすが。こういう白い陶器に花をいけたかったのです!

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ロンドンのブロカントショップにて。SMITHSの温度計。土台は白いプラスチックだと思っていたけど、これはベークライトだろうか?シンプルだけどかわいい雰囲気もある。

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ロンドンのブロカントショップにて。パイレックスのゼリー型2つ。かなり大きなゼリーが出来る(嬉)。イギリスの蚤の市でこういうゼリー型をいくつか見かけたけれど、イギリス人は昔からそんなにゼリーを食べるのか?そしてフランスではなぜゼリーは売っていないのか?謎です。

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ロンドンのブロカントショップにて。パリでもたま~に見かけるこのキャラクター。やっと正体がわかりました。Homeprideという小麦粉などの食品メーカーのキャラクターなのですね。イギリスらしい格好をしたフレッドくんです。

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ロンドンのブロカントにて。ロンドンで見かけるブロカント、ナンバーワンがこのホーンジーのシリーズではないでしょうか。キャニスターやら、ティーカップやら、本当にどこにでも売っている。この「コーヒー入れ」は大きすぎず、コーヒーらしい色で、キッチンによくなじむ。さっそくネスプレッソのカプセル入れとして使っています。

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ロンドンのブロカントにて。1930年代のソルト&ペッパー。きっちりとした星形が素敵。フタはベークライト。「ベークライト」という素材が貴重なものとされるのはフランスもイギリスも同じなんですね。

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ロンドンのブロカントにて。アメリカ製の置き時計。こんなに黒い時計は初めて買ったけれど、不思議に重く苦しくなく、ポップな感じもあってお気に入り。

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ロンドンのブロカントにて。パイレックスのレフケース(冷蔵庫保存用ケース)と言うらしい。一番小さいサイズの黄色。

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ロンドンのブロカントにて。クッキー型5個。これで型を取ると結構大きいクッキーになると思うけど…今度作ってみよう。

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