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週末ブロカントにて。エールフランスのペーパーウェイト。中に1988年のカレンダーが入っている。

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週末ブロカントにて。不思議な形の計量カップ。「水」「ワイン」「スープ」など細かく目盛りがついている。一番下は「café」と書いてあるけど、こんないびつな瓶でははかりたくない。

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週末ブロカントにて。フタは鉄製のしっかりしたコショウ入れ。「CEREBOS」は現在でもフランスで最もメジャーな塩メーカー。スーパーにたくさん並んでいます。でもなぜPOIVRE(コショウ)?

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半年ぶりのデュッセルドルフ。KRUPSの大きな秤。秤も大好きなアイテムなのだけど、大きければ大きいほど惹かれてしまうという難点が。本当はこの何倍も大きい業務用の秤がいつか欲しい。

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デュッセルドルフにて。シュタイフのヤギ(Rocky)。うちにはもう1匹白ヤギさんがいる。

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デュッセルドルフにて。メリタ「サイズ101・一つ穴」。これは一人分のコーヒーをいれるときに使います。やはりコーヒーフィルターは白ばかり出会うドイツの蚤の市。

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デュッセルドルフにて。シュタイフのカタログを発見。ドイツマルク表記なので古いもの。読んでいるとシュタイフはそんなものまで作っていたのか!と感動する。いつか蜘蛛のぬいぐるみを手に入れたい。

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デュッセルドルフにて。万年筆やインクで有名なペリカンもドイツでよく見かける。万年筆はモンブラン派なんだけど…でもこのペリカン君のマークはかわいい。

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デュッセルドルフにて。メリタのデザート皿。コーヒーに合いそうなこの色使い、メリタらしい。

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デュッセルドルフにて。MAGGIの缶。前回、マギーの牛乳瓶を紹介しましたが、これは本家マギーのブイヨンキューブ缶(ドイツ語バージョン)です。

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