140219-01.jpeg

141118-04.jpeg141118-05.jpeg141118-06.jpeg141118-08.jpeg141118-10.jpeg141118-09.jpeg141118-07.jpeg180925-02.jpeg

140510-11.jpeg

140510-02.jpeg
週末ブロカントにて。きれいな彫りの額縁。黒い布をはめて、集めているピンバッチを飾る額縁にしてみました。

140510-03.jpeg
ヴァンヴの蚤の市にて。エールフランスの置き時計。でも右側のダイヤルが何を意味しているのか不明…針は手動で回せるようになっている。永年勤続者の記念品だったようで、上面にメッセージと名前が彫られている。

140510-04.jpeg
ヴァンヴの蚤の市にて。マドレーヌ型、8個用×2つ。実際使ってみたら本当にきれいなマドレーヌが焼けました。

140510-05.jpeg
ヴァンヴの蚤の市にて。バドンヴィレーの壁掛けSEL。明るい雰囲気のバラの絵。大きくてずっしりしている。

140510-06.jpeg
ヴァンヴの蚤の市にて。陶器製キャニスター。フタにまで丸みがあって、何とも素敵なデザイン。陶器自体もとても質の良いものに見えるけれど、刻印は何もなし。

140510-07.jpeg
週末ブロカントにて。クリストフルのフォーク&スプーン。磨いたらピカピカになりました。古い銀製品はブロカントでよく見かけるけれど、カトラリーはちょっと大きすぎるなぁと思うものも多い。前菜用の小さ目のフォークやスプーンが日本人にはちょうど良い大きさな気がする。

140510-08.jpeg
ヴァンヴの蚤の市にて。ナンシーのベルガモットキャンディーの缶。古そうだけどデザインは現行のものと同じ。程よい大きさ。

140510-09.jpeg
ヴァンヴの蚤の市にて。プジョーのペッパーミル。赤は2つ目。1つ目と同じくこれもとてもきれいな状態。もう一つ持っている青とは作られた年代が違うようで、ハンドルが直線的。

140510-10.jpeg
ヴァンヴの蚤の市にて。VICHYの栓抜き。「VICHY-ETAT」というメーカーは缶の種類も豊富でパリにも支店があったようだし、大きな会社だったんだろうなぁと思うけれど…まったく現存していないのだろうか?今スーパーで売っているヴィシー飴は違うメーカー名だし。いつかヴィシーの街を見てみたい。

140514-13.jpeg 140320-14.jpeg 140514-14.jpeg