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ヴァンヴの蚤の市にて。DIGOIN&SARREGUEMINES のカフェオレボウル。こういう柄はたいてい選ばないのだけど、陶器自体の古い雰囲気がとても良かったので買いました。少し茶色がかっていて、いかにもアンティークという感じ。

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郊外ブロカントにて。A5サイズのバインダー。使ってみると散乱しがちなメモをはさめて便利。昔パリ1区にあった手芸屋さんの名前が書いてある。今はもう違うお店になっている。昔の住所をたどって、現在はどうなっているのか調べるのはとても楽しい。

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郊外ブロカントにて。ヴィシーの缶は数限りなく種類があるんだなぁ。

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郊外ブロカントにて。側面がうぐいす色の真四角の時計。2つ目なので、家にある方と比べてみたら微妙に文字盤の色が違った。作られた年代によって少しずつデザインが変わっているようだ。

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郊外ブロカントにて。初めて見た、Odoというメーカーのフランス製の時計。お店のおばさんが大切に使っていたもののようで、あまり値引きしてくれなかった。でもとってもかわいいので一目ぼれ。中に1976年使用期限の電池が入っていて、それもビックリ。

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郊外ブロカントにて。左の時計を買ったらオマケでくれました。フタはベークライト。底に小さい気泡が入っている。

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郊外ブロカントにて。プジョーのコーヒーミル、このシリーズはおそらく5色あるはずなのだけど、これでようやく全色そろった(白、ベージュ、赤、青、ペパーミント)。最初に買ったのは2012年の9月(そのときは白)だからちょうど1年で集まったことになる。

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郊外ブロカントにて。ピンバッチ色々。メリタのピンバッチなんてあったんだ。

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週末ブロカントにて。1リットルまで量れるパイレックス。これ一つで大量ホワイトソースが簡単に作れます。現行で売っていてもおかしくないなと思っていたら、普通に売っていた。どうりで便利なわけだ。

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週末ブロカントにて。かわいい模様の入ったガラス瓶。程よく高さがあるので絵筆立てに使っています。

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