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ヴァンヴの蚤の市にて。SUZE(スーズ)というお酒メーカーの木箱。スライド式のフタが欠けている。一体何を入れるものなのか不明。カフェオレボウルを買ったらおまけでくれた。時々ブロカントで「おまけでもらった」というのはお店の方が優しくて「じゃあこれもあげる!」と言ってくれるのではなく、値切りたいけど「どうしてもこれ以上は値切れない!」と言われたとき、「じゃあ値切らなくていいからこれも付けて。」という最終手段なのです。結果的には値切ってるのと同じなんだけど、お店の方はたいがい混乱して(?)「う、、、うん。それならいいよ」と言ってくれる。

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郊外ブロカントにて。メリタのポット。上に乗せているフィルターは以前ロンドンで買ったもので、ぴったりサイズ。このポットを買った場所の近くで、このあと発砲事件があった。怖い!

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郊外ブロカントにて。集めている気球モチーフのピンバッチ。バルーンが大きければ大きいほど、籠が小さければ小さいほど良い。

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郊外ブロカントにて。水メーカーバドワのピンバッチ。

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郊外ブロカントにて。バドンヴィレーのお皿、深皿2枚と平皿2枚をセットで。この柄大好き!

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郊外ブロカントにて。パリから結構遠くて、しかも駅からも離れていたから頑張って歩いたのにこれまで行った中で一番ハズレのブロカントだった。でもどんなにひどいブロカントでも一つも収穫がないということはない。この缶は大きくて使いやすく(画材入れてます)、デザインもとても気に入っている。改めて見てもこれを買って良かったなと思える。

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郊外ブロカントにて。なんだかよく分からないけどデザインがかわいいので買ったピンバッチ。

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郊外ブロカントにて。このブロカントもひどかったな。長い坂道を延々とのぼって、あげくにのぼりすぎて引き返して、へとへとになってたどり着いたらほとんど収穫のないダメダメブロカントだった。でも一つだけ発見。バドンヴィレーの第二次世界大戦中に作られたお皿。ドイツに占領されていた頃なのでフランス語表記が出来ず「Badonviller」ではなく「FB」と書かれている。

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バスティーユのアンティーク市にて。箱&保証書付きのJAZの置き時計。箱のデザインが素晴らしい。中の保証書に〝購入日87年1月17日・値段159フラン〟と書かれてあるのが感動的。

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郊外ブロカントにて。メリタの一人用コーヒーフィルター。この淡い緑色が絶妙ですね。やっぱりドリップコーヒーは陶器製のフィルターで落とすのが良いとしみじみ思います。

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