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デュッセルドルフにて。アンティークではないけれどシュタイフのハリネズミ。手のひらに乗る極小サイズ。大きなハリネズミもいたけど、やっぱり小さい方がかわいい。

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デュッセルドルフにて。こちらは古いシュタイフ。むむむ、やっぱりシュタイフってすごいな…と思わせるフォルム、毛並、なにより骨格から作ってます的なリアルな動物像。本格すぎて、かわいげがないと言えばないんだけど。

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デュッセルドルフにて。これもシュタイフ。「どすこい!」とでも言いたげな絶妙な手つき。

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デュッセルドルフにて。シュタイフ。個人的にはリスよりもフクロウが好き。

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週末ブロカントにて。少しずつ集めているピンバッチ。特に気球モチーフが好き。

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週末ブロカントにて。良い感じのルクルーゼが見つかった。エンゾ・マリデザインの白、オーバルの25cmなのでやや小さ目の鍋です。内側も外側も適度に使いこまれて細かい傷があったけれど、家に使うには全然問題なし。

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週末ブロカントにて。こういう木製のミルを再評価している今日この頃。

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週末ブロカントにて。アンティークの鏡は、質もさまざま。薄くてペラペラな感じのものは遠くから見てもやっぱりイマイチ。ちょっとでも雰囲気が良いと結構高い。「これ!」というものを見つけるのが難しい。

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週末ブロカントにて。JAZの置き時計。全体がシルバーで手のひらサイズなので、ストップウォッチみたいに見える。

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週末ブロカントにて。とってもレアなプジョーのコーヒーミル、「RIC」というシリーズです。ブロカント巡りをしていて、初めて実物を見ました。思っていたより大きい。これは色のないタイプだけど、赤や黄色などもあるらしい。最初から作られた数が少ないらしく、今ではほとんどマボロシのミルです。

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