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デュッセルドルフにて。メトロノームはちょうど良いサイズのものが見つからなくて、ずっと探していた。これは理想的な大きさです。色もかわいい。

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デュッセルドルフにて。スイス製のスケール。シンプルだけど素晴らしいデザイン。後で調べたら現行でも販売されていて、「文房具にこんな値段のするものがあるのか…」というくらい高級なスケールだった。

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デュッセルドルフにて。フランスの、というかプジョーのコーヒーミルと比べると他社のコーヒーミルは野暮ったい感じのするものが多い気がする。ドイツ製のコーヒーミルは大きくて重いものが多く、ピンとくるものは少ないが、ようやくコンパクトでかわいいサイズのものを見つけた。

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デュッセルドルフにて。Melittaのアルミ製コーヒーフィルター。持ち手の部分(ベークライト?)が白くて品がある。

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デュッセルドルフにて。現存する菓子メーカー「バールセン」の缶。新品のように綺麗。

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デュッセルドルフにて。紅茶ミルってどういうこと?!よくわかりませんが、昔はコーヒー豆だけでなく紅茶の葉も挽いていたのか。

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デュッセルドルフにて。たくさん見かけた手芸箱。でも乙女チックなものが主流で、なかなかこんな渋い色はない。閉じていたらまるで工具入れのよう。

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蓋を開けるとレトロでチープな紙が貼ってあった。

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デュッセルドルフにて。クッキー型2つ。ドイツは意外と(?)製菓関係の道具が充実している。

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デュッセルドルフにて。Melittaのコーヒーフィルター。どうしてドイツで見かける陶器製のコーヒーフィルターは白ばかりなのだろう?フランスでは逆に白が珍しく、ピンク・黄色・水色・黄緑の方がよく見かける。そしてドイツの方が高いのはなぜなのか?Melittaの謎。

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