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強い発色が珍しい、バイヤールの時計。なんだかだんだんテレタビーズに見えてくる。

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週末ブロカントにて。古いものだと思うけど、ピッカピカのJAZの時計。針がかわいい。

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チェコスロバキアと裏面に表記のあるコーヒーミル。色合いといい、字体といい東欧っぽい感じが良い。結構大きいので存在感あります。

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週末ブロカントにて購入。順番が違うような気もするが、ルクルーゼを持つ前から平野由希子さんのルクルーゼ・レシピ本を愛読していた私。ルクルーゼと言えば平野さん…なのでコレクションもすごい。このスープポットも本の中にちらっと写真が載っていて、なんてかわいい!と思っていたのです。蚤の市でもなかなか見かけない形。底面にかなりの焦げ付きがあったのだけど、重曹ですっきり落ちました。だんだんと「落ちる汚れ」と「落ちない汚れ」が見分けられるようになってきた。ちなみにこれはビーンズポットという名前が一般的だそうです(豆煮用だったのか!)。

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バイヤールの時計、先日の色違い。やっぱりどーみてもテレタビーズだ!

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カフェオレボウルの魅力って不思議…つい集めたくなってしまう。

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近所のブロカントにて、和風にも見えなくもない柄。バドンヴィレー製。

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ディゴワンのカフェオレボウル。ちょうどいい大きさなので、お茶碗として愛用中。ウロコみたいに見えるけど、ハチの巣柄というらしい。

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サルグミンの花リム皿。我が家はずいぶん柄物の食器ばかりになってしまい、最近は目がチカチカしてきました。そうか!メインは無地の食器にすればいいんだ!ということにようやく気付き、このお皿を探し求めていた。人気のある形なので、蚤の市ではときどき見かけるけれど状態が良くないことも多い。さすが定番の形だけあって、テーブルに並べるととても感じがいい。柄物はサブに使うようにしました。

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こういう小鉢ってフランスではあまり見かけない。でも和食の時には欠かせないので、ないと不便!お店の人はアイスクリーム用のお皿と言っていました。ほうれん草のおひたしを入れるのにちょうどいい。

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