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バドンヴィレーのお皿は質感がとてもいい!ぽってりしていてきめ細かい。

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初めて見たヴィッシーの箱、プラスチック版。飴の形になっていてモダンなデザインが新鮮。

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郊外ブロカントで見つけた「ベルランゴ」という伝統的なフランスの飴の缶。ちょっと手を出したらキリがない缶の世界…。

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レアな「赤ヴィッシー」。こんなきれいな状態は初めて見た!

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プジョーのコーヒーミル、欲しかったペパーミント色。しかもすごくきれい。郊外バザーで「よくわかんないけど家にあったから持ってきた」的な店番のお兄ちゃんから買う。そうだよね、こんな古いコーヒーミルを喜んで買う価値観はよくわかんないよね~。

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これこれ!探していた理想の鍋敷きがようやく見つかった。タコの吸盤に見えてくる。そして買う時は気づかなかったけど、家に帰ってテーブルにおいてみたら歪んでいてグラグラ。所々ヤスリで削ってちゃんと安定するようになりました。

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プジョーのコーヒーミル、元々ラベルのないタイプ。男っぽくて、これもカッコイイ。道具ものにこだわっているおじさんから買いました。

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JAZの置き時計。ちょっとアメリに登場した時計にも似ている。ガラス面の真ん中が細かい傷で曇っているのが残念。でもちゃんと動くし、ガラスは後で交換も出来るから…と思って買いました。
<後日談>数カ月後、なんと!これと全く同じ時計を週末ブロカントで発見。壊れて動かなかったけど表面はキレイ!格安で購入し、部品を外してガラスを交換しました。より素敵な時計に蘇って嬉しい。

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見つけた時は嬉しかったなぁ、エンゾ・マリデザインのルクルーゼ。やっと納得いく色に出会いました。このべたっとした色が良いのです。29cmのオーバルというのがちょっと(というかかなり)大きいのだけど、大量にパエリア作るときとか、2キロぐらいの丸鶏をオーブンで焼くときとかに重宝している。鍋だけで5キロもある。

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JAZの腕時計、珍しい!これは旦那さん用。カミーユ・フォルネで選んだ濃紺のベルトをつけました。文字盤に書いてある「2002」という数字は年号ではないらしい。

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