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モントルイユの蚤の市にて購入。パイレックスのシンデレラボウルというらしい。左右の持ち手の大きさが少し違っていて、小さい方は注ぎ口としても使える。

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アリーグルの蚤の市にて購入。ほとんど未使用?ピカピカのサンアマンの大皿。すごく大きいのでめったに使わないけれど、縁の柄も強すぎず和でも洋でも使いやすいお皿だと思う。

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アリーグルの蚤の市にて購入。ディゴワンの角皿。グラタン皿のようだけど、オーブンで使用可能かは不明。形が少~しだけシェイプしているような気がして(気のせい?)見れば見るほど美しい!

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アリーグルの蚤の市にて購入。バイヤールのケース付き置き時計。ケースがちょっとボロくなっていたが、時計は本当にきれいな状態。バイヤールと言ってもピンからキリまであるけれど、きっとこれは高級なものだったのではないか。意外と大きくて存在感あり。

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ヴァンヴの蚤の市で購入。ロシアの子供向け雑誌。1973年1、4、7月号。紙は手を出すとキリがないからめったなことでは買わないけれど、これは珍しいものに違いないと思って思い切って購入。この日のヴァンヴはロシア関係のものが多かった。

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ヴァンヴの蚤の市にて購入。プジョーのコーヒーミル「ディアボロ」。ヴァンヴは高いと言うけれど、確かに高いけど、何度も通っていると結構安くて良い物にも出会える。やっぱり蚤の市やブロカントは数が勝負。行けば行くほどそう思う。

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週末ブロカントにて購入。バイヤールの置き時計。四角くて分厚い形が珍しい。

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週末ブロカントにて購入。バイヤールの置き時計。ピンクと色違い。ブロカントでは特に注目して時計を見ているけれど、今までに買ったものとまったく同じものって一つも見たことがない。本当にたくさんの種類の時計があるんだなぁと思う。

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郊外ブロカントにて購入。バドンヴィレーの小さなオーバル皿。柄の発色も良く、陶器の手触りも滑らかでとてもきれい。

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郊外ブロカントにて購入。1960~70年代のルクルーゼのソースパン20cm。上品なマダムが家から持って来ましたという感じのブースだった。ほとんど使っていないと思われる。さっそく茄子と油揚げを煮てみたら、とってもおいしかった。20cmがあればご飯2合が炊ける!

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