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週末ブロカントで購入。ずっと探していた陶器製の時計。手描きの数字の深い緑色と金の線の組み合わせがちょっと高級感があってフランスらしい気がする。

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近所のアンティーク屋さんで購入。ブロカント史上お気に入りナンバーワンなのだけど、この魅力を理解してくれる人が少ないことも分かっている。フランスの長寿こども向け番組のキャラクター、クマのヌーヌーとニコラ&パンプルネス姉弟。砂をかけると眠くなる…と聞けば自動的に「おねがい!サミアどん」を思い出すのだけど、それはヨーロッパの古い話が元なのでした。子供心に「なんで砂をかけて眠くなるんだ?」と思っていたけれど、25年たってその設定の謎がとけました。

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近所のアンティーク屋にて購入。JAZの陶器製時計は初めて見ました。電池で動く時計を買ったのも初。陶器にもカバーガラスにも傷がなく、新品のようにきれいな状態。

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ヴァンヴの蚤の市にて購入。珍しいlipの置時計。とても小さいけれど(腕時計より一回り大きいぐらい)、ちゃんと目覚ましも付いている。側面に鮮やかなセルリアンブルーのラインが4本入っていて、それもいい色。高そうだなぁと思ったらやっぱり高かった。

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ヴァンヴの蚤の市にて購入。「どうしてそんなに安いの?」と思わず聞いてしまったほど安かった。文字盤の色遣いや土台の丸みなど女性っぽい雰囲気がある。側面は水色。何となく青い時計って惹かれる。

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クリニャンクールの蚤の市にて購入。見た瞬間「赤ずきんちゃんの柄だ!」と分かったのだけど、どうして自分がそれを知っていたのが思い出せず。子供のままごと用の小さなお皿で、本来は他の形のお皿や小鉢などがセットになっている。そしてそれぞれに赤ずきんちゃんの話の中の様々な場面が描かれているのだ。どうして知ってるんだろう?クリニャンクールでは汚れやかけの少ない比較的きれいな2枚だけ買いました。

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近所のアンティーク屋にて購入。バドンヴィレーの平皿。ブロカントで出会うお皿はなぜか青色を使っているものが多い。このお皿には絵付けのときにうっかり付いてしまった指紋が2箇所ついている。そういうのはやっぱり昔でもB級品だったのだろうか?

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週末ブロカントにておまけでもらった紙帽子。ほんとはいくらだったのかは不明。1954年5月16日のハンコが押してある。MATELAS TRECAというマットレス会社(今もある)のノベルティー。

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週末ブロカントにて購入。初めて買ったカフェオレボウル。そして初めてのサンアマン製。シンプル過ぎてちょっと物足りない気もしていたけれど、使っているうちにどんどん愛着がわいてきた。足があると安定して持ちやすい。

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週末ブロカントにて購入。ルクルーゼのスタッカブル。現行でもありそうな形だなと思っていたら、ちゃんと現行で売っていた。一人用のグラタン皿としてだけでなく、サラダや付け合わせを入れてテーブルに出してもいい感じ。つくづく四角いお皿は使いやすいと思う。

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