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パリに住むようになって、初めて買ったブロカント。リモージュ焼き、ベルナルド製のデザート皿。ユーモラスな朝顔の花がお気に入り。こういう好みは今見てもまったく変わらないなぁと思う。6人分くらいのホールケーキを乗せるのにちょうど良い大きさ。

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週末ブロカントでティーカップ6客、ポット、シュガー、クリーマーのセットで購入。黒×黄という強い色でカンペールらしからぬカンペール焼き。他のブロカントでも同じシリーズの一輪ざしや大皿などを見かけたことがある。セットでこんなにたくさんの食器を買ったのは初めて。

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エマウスのサロンで購入した、イカリマークの温度計。とにかくマリングッズをたくさん揃えているお店で、店員さんはみんなボーダーを着ていた。この温度計を手に取って検討して購入するまでの間、ちょっと離れた所から鋭い視線を送ってくる怖いオジサンがいた。どうやらこの温度計が欲しかったらしい…そんなに睨まなくても!今はトイレのドアにかけています。

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クリニャンクールで買ったlipの腕時計。黒いビニールのバンドが付いていたのだけど、カミーユ・フォルネで革から選んで作ってもらいました。鮮やかな緑の、ゾウの耳の内側の革!なかなか個性的で、ゴールドとの相性がいい。

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クリニャンクールで買ったエルメスのベルト。リバーシブル。小さめのバックルのベルトを探していて、マルシェ・ドフィーヌで見つけました。

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ロンドンのバーモンジー・マーケットで購入。フランスから旅行で行って、わざわざフランス製のものを買ってくるという…(笑)。でも改めて見ると紳士っぽくてイギリスらしいデザイン。パリのブロカントではあまり見かけない雰囲気を持っています。BAYARDの時計は密かに集めているのだけど、これが記念すべき第1号でした。

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ロンドンのウィンブルドン・カーブーツセールで購入。オールドパイレックスを求めて、広い広い敷地内(あのウィンブルドン競技場の駐車場)で見つけたもの。本来はガラス蓋があるはずだけど、そんなに使わないし割りそうで怖いのでなくてもいい。同じデザインでもう一回り大きいサイズも一緒に売っていたけれど、そっちは焦げ付いていたので買いませんでした。これは小さめだけど、ちょっとした付け合わせのオーブン料理にちょうど良い。

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イギリスのチョコメーカー・キャドバリーのノベルティーマグカップ。これもウィンブルドンにて。たしか25ペンスだったと思う。これでショコラショーを飲まねばと思って買ったけど、まだ一度も飲んでいない。

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近所の週末ブロカントにて購入。ブロカントでは初ジアン。現行のジアンも好きで、ジアン村の本店(アウトレット価格で買える)やその横にある陶器博物館にも行ったことがある。古いジアンも良い。この柄といいこの形といいとても使いやすくて、我が家の食器の中では使用頻度ナンバーワン。

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